2014年07月03日

トリトマの花

トリトマの花-2.jpg
梅雨も後半だ。毎日サタデイ。無為な日々から気分転換。
この間、朝散歩したら蒲の穂かなと思って通り過ぎたけど、数日後鮮やかな花が
たくさん咲いていた。蒲でないとすると何だろう?いろいろ調べたら 「トリト
マ」というらしい。
今朝もまだ咲いていていつまでもつのだろう?
posted by 染井野星の会会員 at 19:09| Comment(0) | 会員の趣味 他

2013年09月18日

八ヶ岳 風景

mugikusa toge.JPGyachiho-lake in.ei.jpgyachiho-lake whitebirch.JPGsoba-in Hara.JPGsuwalake-fireworks-01.JPGsuwalake-fireworks-02.JPGsuwalake-fireworks-03.JPG
9月6日長野県原村に義弟の見舞いに行きました。
佐久小海から八ヶ岳を横断。八千穂レイクでは霧。
2100mの麦草峠で天の川撮影。
翌7日は原村のソバ畑、さらに諏訪湖での新作花火大会を見てきました。
まとめて写真を載せちゃいます。
posted by 染井野星の会会員 at 22:59| Comment(0) | 会員の趣味 他

2013年05月14日

バラ

0205.jpg0154.jpg
きれいなバラ、みっけ♪
posted by 染井野星の会会員 at 23:08| Comment(0) | 会員の趣味 他

2013年01月25日

天頂の不思議な虹

2012_12_30_12pm 幻日s.jpg2012_12_30_2_006-ss.jpg
昨年12月30日正午(カリフォルニア州Frenchgulch)に、珍しい太陽光現象を見ましたよ。調べたらそこそこに見られる現象らしいが私にとっては初めての貴重なものを見られたと喜んでいる。
1枚目 (写真上部)虹色の2つの弧が背中合わせになっている。上の短い明るい弧が環天頂アーク、長く淡い弧が上部ラテラルアーク、さらに下に淡く上部タンジェントアーク、左下に幻日と、幻日を貫き水平方向に幻日環が見えている。
2枚目 太陽を真ん中に左右に虹色の明るい点円が幻日。二つの幻日と太陽を結ぶような淡い白い曲線が幻日環。写真上部に薄く見える虹が上部タンジェントアークというらしい。環天頂アークはさらに天頂近くで写っていない。

大気中の氷の結晶(六角柱)を太陽光線が通って屈折したり結晶表面で反射して見えるとのこと。
posted by 染井野星の会会員 at 02:11| Comment(0) | 会員の趣味 他

2011年10月30日

秋なのに 咲き始めた紫陽花

DSC_0069.JPG
2011年10月29日 20日頃から咲き始めました。
posted by 染井野星の会会員 at 23:50| Comment(0) | 会員の趣味 他

2008年01月04日

2008年新春の赤岳

080103-Akadake.jpg
信州原村で撮影した八ヶ岳主峰の赤岳です。
posted by 染井野星の会会員 at 13:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 会員の趣味 他

2007年11月12日

奥飛騨秘境の滝

071111垂直滝-送.jpg071111斜滝-送.jpg
今年は紅葉が遅かったので丁度よいタイミングで紅葉を見ることができました。
10日夜は予報雨だったが、ホームズ彗星をほんのわずかな雲の隙間から見ることができました。このあと、深夜激しい雷雨で、山荘の囲炉裏の赤い灯火に青白い雷光が混じり幻想的な一夜でした。明けて朝、山荘近くから深い谷を挟み対岸の滝を見に行くと深い霧のちょっとした晴れ間から紅葉と滝を見ることができました。
posted by 染井野星の会会員 at 17:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 会員の趣味 他

2007年10月29日

砂地の乙女

benisibori.jpg
【ベニシボリ】
動物界 軟体動物門 腹足綱 異鰓亜綱 後鰓超目 頭楯目 オオシイノミガイ上科 ベニシボリガイ科

伊豆海洋公園の1.5根近くの砂地の岩の所にひっそりと隠れていたベニシボリを発見、何とも言えない品のある美しさに思わず、シャッターをきりました。
砂地の岩場をゆっくり進むベニシボリ、純白の貝殻、紅色の螺帯と湾曲した縦線、透明な軟体部が、可愛いお姫様のようでした。

by ジーク
posted by 染井野星の会会員 at 11:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 会員の趣味 他

2007年08月06日

はなみずき

DSC_4026.jpgDSC_4024.jpg


しっかり開いたハナミズキ  開きそびれたハナミズキ (H)
posted by 染井野星の会会員 at 20:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 会員の趣味 他

2007年08月01日

八ヶ岳の雪煙

huyu-yatugatake.jpg
posted by 染井野星の会会員 at 04:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 会員の趣味 他

御岳残雪

zansetu-ontake.jpg
posted by 染井野星の会会員 at 04:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 会員の趣味 他

2007年07月20日

しらびそ暮色

sirabiso-bosyoku.jpg
2003年11月22日から23日、M氏に誘われ初めてしらびそ高原に行きました。当時車はプラド・・・ディーゼル車で恐怖を覚えるような急な坂道を黒煙の煙幕をはりながら登りました。幸いにも快晴に恵まれ一晩中撮影できました。
22日日中撮影準備も終わり、夕暮れの休息のひと時近くの丘に登った時に見た朱に染まる山は荘厳の一言・・・
posted by 染井野星の会会員 at 01:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 会員の趣味 他

銀竜草(ぎんりょうそう)

ginryousou.jpg
この間、愚妻と車で名古屋に行った帰り、あるサービスエリアで珍しい鉢植えの花を購入しました。銀竜草(ぎんりょうそう)。少し不気味ですが、腐葉の間に5月頃まれに見られるようです。似た物には幽霊茸がありますが、この銀竜草は全身白銀で花は見たとおり、「げげげの鬼太郎」に出てくる目玉親父に似ています。購入した花は当日朝雨が当たり端が茶色く変色していますが、自生のものはほんとに綺麗な白銀だそうです。
惜しいことに、長雨で枯らしてしまいました。
posted by 染井野星の会会員 at 00:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 会員の趣味 他

2007年06月24日

<件名なし>

エゾ鳥かぶと.jpgりんどうきれい.jpgちんぐるま1.jpg
北海道はきれいなところ。
私の両親と家族で訪れた夏の北海道での写真です。
あの!トリカブトがこんなにきれいだとは知らなかった。
大雪山にロープウエイで登って見つけました。トリカブトもりんどうもみごとな「群
青色」でした。朝飯前の散歩がてら出かけた山で朝日に当たった花たちはみごとでし
た。
綿毛のたんぽぽの出来損ないみたいなやつは、「ちんぐるま」っていう花は黄色のき
れいなやつ。
それにしても変な名前。
(I)
posted by 染井野星の会会員 at 19:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 会員の趣味 他

<件名なし>

祭り?.jpg
染井野星の会のIです。
今月中に3件と指示があり、さらに月末の締切りを早めようとの
提案がある中で慌ててなにか書こうと提出します(学生時代の宿
題みたい).
本当は☆の写真を付けたいところですが、恐竜の欄にそれらしき
写真を投稿します.

あまり悪口いうと神様のバチがあたるからね!気をつけて!
posted by 染井野星の会会員 at 19:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 会員の趣味 他

2007年06月18日

春濁り

haru.jpgirokaeruankou.jpgtoushimakokeginpo.jpgminokasago.jpg
天気は快晴
気温22℃

1本目 :1の根
水温  :17℃
コンディション:波穏やか、うねりなし、流れなし
透明度 :4m
潜水時間:59分

2本目 :砂地から1の根
水温 :18℃
コンディション:波穏やか、うねりなし、流れなし
透明度 :4m
潜水時間:68分

本当に天気が良く、波も穏やかでした。
IOPでこんなに波が穏やかな日に潜ったのは初めてです。
お蔭でエキジットが楽でした。

見た魚はたくさんあります、イロカエルアンコウ、オルトマンワラエビ、クマノミ、ミノカサゴ、ネンブツダイ、ムカデミノウミウシ、ダンゴウオのベビー、カスザメ、ケンサキイカの卵、ベニカエルアンコウ、ミドリガイ、アオブダイ、トウシマコケギンポの喧嘩等です。

写真は「春濁りの風景」、「イロカエルアンコウ」、「トウシマコケギンポの喧嘩」、「ミノカサゴ」です。


「トウシマコケギンポの喧嘩」の写真は相手が離れていたので一方の口で威嚇しているのしか撮れませんでした。

今のカメラのシステムですとメーカーからも注意を受けたのですが、TTLがオーバー気味になるので、次回はストロボもマニュアルで撮ってみよかなと思っています。
今回の写真は全体的に露出オーバーで上手く撮れませんでした。
撮れた中でまあまあ見れる写真を添付しました。
見て楽しんでくれたら幸いです。
posted by 染井野星の会会員 at 14:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 会員の趣味 他

ウネリ

dangouo(yg).jpgaosahagi(yg).jpgutubo.jpg
4/14(土)IPOへ行って来ました。
当日明け方まで雨、朝から晴れましたけど、IPOは潜水注意の状況で、ウネリも強い状態でした。

1本目 砂地
潜水開始10:05、潜水時間40分
水温16℃、透明度8m
波あり、うねり強し、流れ若干
見た生物は、タツノイトコ、カマテワレカラ、ダンゴウオ(yg)、キンメモドキ・ネンブツダイの群れ、ムカデミノウミウシ、マメフラシ、ウバウオ、キタマクラの求愛、スジコウイカ
うねりが強かったので、エキジットに危険を感じたので、1本目は送り出しからエキジットしました。
波も静かで、道路も舗装されていて快適でした。
エキジットが危険な時は、今度からこちらを使うと思います。

2本目 1の根
潜水開始13:37、潜水時間49分
水温16℃、透明度8m
波あり、うねり有り、流れ若干
見た生物は、クエ、ネンブツダイの群れ、ニザダイ、メジナ、ブダイ、アオサハギ、クラゲ
2本目はうねりも1本目より小さくなったので、いつも場所でエキジットしました。
無難にエキジットできて良かった良かった。

気温は24℃ぐらいあがりましたが、水温は16℃で丘でのドライが暑くてたまりませんでした。
IPO(伊豆海洋公園)は潜水注意だったので、だいぶ富戸等へダイバーが流れたので、空いていてとても快適でした。

写真は今回あまり良く撮れませんでした。
全体的に露出オーバー気味でした。
次回は減光フィルターなど使って調整したいと思います。
掲載した写真もピントが甘く、バランスも良くありません。
左はダンゴウオ(yg)、真中はアオサハギ、右はウツボの写真です。
posted by 染井野星の会会員 at 14:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 会員の趣味 他

忍者

irokaeruankou(iroizariuo).jpgdangouo♂.jpgkasuzame.jpg
3月10日(土)静岡県の伊豆海洋公園(IPO)に潜りに行って来ました。

天候は晴れ、気温15℃、水温16℃
波・流れ若干、うねりなし

1本目 透明度10m 砂地から1の根北壁
潜水時間 61分
見た魚は、イロカエルアンコウ、ジャパニーズピグミーシーホース、タツノイトコ、カスザメ
ネコザメの卵、ベニカエルアンコウ、ヒメギンポのオス、ニジギンポ等

2本目 透明度8m 1の根越え1.5の根の途中の砂地まで
潜水時間 62分
見た魚は、ダンゴウオのオス、ウデフリツノザヤウミウシ(通称ピカチュー)、チゴミドリガイ、ミツボシコロスズメダイ、クマノミ、マツカサウオ、トウシマコケギンポ等です。

今回のダイビングは今まで見たこともない魚がたくさん見れて本当に有意義なダイビングでした。
これも今回お世話になったショップのお蔭だと思ってます。
次回も楽しみです。

写真は、イロカエルアンコウ(イロイザリウオ、左)、ダンゴウオのオス(中)、カスザメ(右)です。
他にもいろいろ撮ってきましたが、一応3枚載せます。
楽しんでくれたら嬉しいです。
posted by 染井野星の会会員 at 14:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 会員の趣味 他

群れ

aji to kurohoshiishimoti no mure.jpgaji no mure.jpgsakana no mure.jpgakaeso.jpgisokasago.jpg
1月7日(日)強風の中、伊豆海洋公園に行って来ました。
天気は晴れ、風は強風、エントリーエキジットに苦労しましたが、海の中は透明度も良く良かったです。
気温は10℃、水温は16℃で、透明度は20mぐらいでした。
写真は、アジとクロホシイシモチの群れ、群れの全体像、アカエソの写真を添付します。

一の根の左の砂地のう方に行った時、アジとクロホシイシモチの大群に出くわしビックリしました。
その時の写真です。

エントリーエキジットの時、強風で波も高く、特にエキジットの時、波に流されるダイバーが多かったです。
ちなみに私もエキジットの時流されました。
中にはタンクも外れる人もいました。
伊豆海洋公園は特にエントリーエキジットに難があると言えます。
昔はエントリーエキジットも同じロープで別れていなかったので事故も多かったようです。
今は別れているので昔ほど事故はないようですが、それでも毎年事故、中には死亡事故も起きているとのことです。
posted by 染井野星の会会員 at 14:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 会員の趣味 他

親子

mitsuboshikurosuzumedai.jpgkingyohanadai(♀).jpgsorasuzumedai no mure.jpg
12/16(土)西伊豆の大瀬崎にダイビングに行って来ました。
1本目はドライ講習の人と一緒だったので湾内
最大水深18.8m、平均水深7.6m、透明度6〜7m、潜水時間43分、天候晴れ
珍しいものとしてクラゲの仲間でモモイロサルパを見ました。
写真も撮ったのですが、焦点が合っていなかったので少しぼやけてしまった失敗でした。

またキュウセンの雌から雄へ性転換中のもの見ました。
2本目は先端に潜りました。
最大水深24.5m、平均水深13m、透明度13m、潜水時間32分、天候曇り
ミツボシクロスズメダイ、キンギョハナダイの雌・雄、ソラススメダイ、ルリスズメダイ、コガネスズメダイ、イワシの幼魚の群れ等を見ました。
写真は、ミツボシクロスズメイダイ、キンギョハナダイの雌、ソラスズメダイの群れです。
あまり良くは撮れていませんが、見ていただければ幸いです。
posted by 染井野星の会会員 at 13:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 会員の趣味 他